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  • 2018.5.29
  • プレスリリース

ライダー同士は惹かれやすい!?「ライダーのコミュニケーションに関する実態調査 2018」88%のライダーが「バイクに乗る異性は魅力的に感じる」と回答

オートバイ用品の小売・開発を行う株式会社ナップス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:望月 真裕)は、125cc以上のバイクを所有する全国のライダー男女548名を対象に、ライダーのコミュニケーションについての実態調査を実施いたしました。

「ライダーのコミュニケーションに関する実態調査」その他結果概要

・ 80%以上の方がライダー仲間がいると回答。ライダー仲間がいないと回答した方も18.6%。
・グループツーリングよりも、ソロツーリングを好むライダーが多い傾向。
・参加したことのあるバイクイベント、TOP3は「ツーリング」「展示会」「フェス」。

80%以上の方がライダー仲間がいると回答。ライダーの友人はいないと答えた方も18.6%。
ライダー仲間と知り合った場所は「学校や職場」が最多。バイクショップなどで知り合った方も33.9%。
対象者の方にライダーの友人が何名いるかを聞いたところ、全体の8割以上がライダー仲間がいると回答した一方、「ライダーの友人はいない」と回答した方も18.6%いることが分かりました。

詳しくはこちら 20180529_ライダー同士は惹かれやすい!?「ライダーのコミュニケーションに関する実態調査 2018」88%のライダーが「バイクに乗る異性は魅力的に感じる」と回答

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